これが1156ps、0-100km/h加速2.5秒の加速力! ポルシェが放つハイパフォーマンスSUVの頂点「カイエン ターボ エレクトリック」 その走りをポルシェ・エクスペリエンスセンター東京で検証!

2026/08/12

《チャプター》
0:00 オープニング
1:15 デザイナーインタビュー/ポルシェAG 山下周一氏
5:15 試乗/ハンドリングトラック
9:26 0-100km/h加速
11:09 エンディング

《主要諸元》
▶ポルシェ・カイエン・ターボ・エレクトリック
全長×全幅×全高:4985×1980×1674mm
ホイールベース:3023mm
車重:2645kg (DIN)
駆動方式:4WD
モーター前後:永久磁石同期モーター
最高出力:630kW(857ps)
ローンチコントロール時オーバーブースト出力:850kW (1156ps)
ローンチコントロール時オーバーブーストトルク:1500Nm
駆動用バッテリー:リチウムイオン電池
総電力量:113.0kWh
サスペンション前後:5リンク式/エアスプリング
タイヤサイズ:前275/45R21、後315/40R21
動力性能 0-100km/h:2.5秒
最高速度:260km/h
車両本体価格:2101万円

《お知らせ》
✅️自動車雑誌『CAR GRAPHIC』
2026年9月号「Traveling without Fueling」好評販売中
▼お求めはこちら▼
https://amzn.asia/d/0231XGIw
※外部サイトAmazonへのリンク

✅️チャンネルメンバーシップにぜひご加入を
▼ご加入はこちら▼
https://www.youtube.com/@cg-on-the-air/join

《内容》
CGオンエアをご視聴いただきありがとうございます。今回は、ポルシェがフル電動SUVの新たな基準として世に送り出した「新型カイエン・ターボ・エレクトリック」に試乗します。

ハイパフォーマンスSUVのベンチマークであり続けたカイエンが、完全なフル電動モデルとして新時代を迎えました。その中でもトップグレードとなる「ターボ・エレクトリック」は、ポルシェ史上最もパワフルな市販モデルです。新開発のドライブシステムにより、ローンチコントロール作動時には最高出力850kW(1156ps)、最大トルク1500Nmを発生させます。0-100km/h加速はわずか2.5秒、最高速度260km/hという、スーパースポーツカーをも凌駕する驚異的なパフォーマンスを誇ります。

この圧倒的なパワーを支えるのが、モータースポーツで培われた技術です。リアアクスルの電気モーターを直接オイル冷却することで高い出力を維持し、プッシュ・トゥ・パス機能を使えば10秒間130kW(176ps)のパワーを上乗せ可能です。さらに、フォーミュラEと同等となる最大600kWのエネルギー回生を実現し、日常的なブレーキ操作の約97%を電気モーターのみで行います。

足まわりには、ボディの動きをほぼ完全に補正し、卓越した安定性と快適性を保証する「ポルシェアクティブライド」サスペンションを採用しています。新開発の113kWh高電圧バッテリーを搭載し、これほどのパワーを持ちながらも最大629km(WLTC)の航続距離を確保し、最大150kWでの急速充電にも対応しています。

メーカー希望小売価格(税込)は2101万円となっており、日本国内では2026年9月2日より納車が開始されます。日常の使い勝手と異次元の加速力を併せ持つ新型カイエン・ターボ・エレクトリックの真価を、本編でたっぷりとお届けします。ぜひ最後までお楽しみいただき、チャンネル登録と高評価をお願いいたします。

《出演者とスタッフ》
▶出演
竹下元太郎 (CGメディア統括)
▶ディレクター
サカモトユウタ (SKMT)
木下広天 (SKMT)
▶撮影
木下広天 (CG)
▶編集
青木秀幸 (SKMT)
SKMT HP https://skmt.info

《チャプター》
0:00 オープニング
1:15 デザイナーインタビュー/ポルシェAG 山下周一氏
5:15 試乗/ハンドリングトラック
9:26 0-100km/h加速
11:09 エンディング

《主要諸元》
▶ポルシェ・カイエン・ターボ・エレクトリック
全長×全幅×全高:4985×1980×1674mm
ホイールベース:3023mm
車重:2645kg (DIN)
駆動方式:4WD
モーター前後:永久磁石同期モーター
最高出力:630kW(857ps)
ローンチコントロール時オーバーブースト出力:850kW (1156ps)
ローンチコントロール時オーバーブーストトルク:1500Nm
駆動用バッテリー:リチウムイオン電池
総電力量:113.0kWh
サスペンション前後:5リンク式/エアスプリング
タイヤサイズ:前275/45R21、後315/40R21
動力性能 0-100km/h:2.5秒
最高速度:260km/h
車両本体価格:2101万円

《お知らせ》
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2026年9月号「Traveling without Fueling」好評販売中
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▼ご加入はこちら▼
https://www.youtube.com/@cg-on-the-air/join

《内容》
CGオンエアをご視聴いただきありがとうございます。今回は、ポルシェがフル電動SUVの新たな基準として世に送り出した「新型カイエン・ターボ・エレクトリック」に試乗します。

ハイパフォーマンスSUVのベンチマークであり続けたカイエンが、完全なフル電動モデルとして新時代を迎えました。その中でもトップグレードとなる「ターボ・エレクトリック」は、ポルシェ史上最もパワフルな市販モデルです。新開発のドライブシステムにより、ローンチコントロール作動時には最高出力850kW(1156ps)、最大トルク1500Nmを発生させます。0-100km/h加速はわずか2.5秒、最高速度260km/hという、スーパースポーツカーをも凌駕する驚異的なパフォーマンスを誇ります。

この圧倒的なパワーを支えるのが、モータースポーツで培われた技術です。リアアクスルの電気モーターを直接オイル冷却することで高い出力を維持し、プッシュ・トゥ・パス機能を使えば10秒間130kW(176ps)のパワーを上乗せ可能です。さらに、フォーミュラEと同等となる最大600kWのエネルギー回生を実現し、日常的なブレーキ操作の約97%を電気モーターのみで行います。

足まわりには、ボディの動きをほぼ完全に補正し、卓越した安定性と快適性を保証する「ポルシェアクティブライド」サスペンションを採用しています。新開発の113kWh高電圧バッテリーを搭載し、これほどのパワーを持ちながらも最大629km(WLTC)の航続距離を確保し、最大150kWでの急速充電にも対応しています。

メーカー希望小売価格(税込)は2101万円となっており、日本国内では2026年9月2日より納車が開始されます。日常の使い勝手と異次元の加速力を併せ持つ新型カイエン・ターボ・エレクトリックの真価を、本編でたっぷりとお届けします。ぜひ最後までお楽しみいただき、チャンネル登録と高評価をお願いいたします。

《出演者とスタッフ》
▶出演
竹下元太郎 (CGメディア統括)
▶ディレクター
サカモトユウタ (SKMT)
木下広天 (SKMT)
▶撮影
木下広天 (CG)
▶編集
青木秀幸 (SKMT)
SKMT HP https://skmt.info/

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